リゾート後の竹富島はどうなる?

今回のリゾート開発が実施されるべきかは、リゾート開発が実現した後の竹富島が、いったいどうなるのか、よくなるのか、わるくなるのかということが極めて重要です。しかし、島民にとって、これまでみたこともないような大型リゾート施設ができたときの島の状況を思い描くことは難しいです。そこで、是非、今回のリゾート開発を行った竹富島は、よくなるのか、それとも悪くなるのかについて、是非とも皆様のご意見をお聞かせいただきますようお願い申し上げます。

なお、私たちは、現状、極めて悲観的に考えておりますが、その詳細は、意見表明書をご確認ください。

また、ここでのご意見は、竹富島の皆が意見を形成し、住民投票でその真意に基づいて投票するにあたり、大変貴重なものとなりますので、公正を期すべく、コメントをするためのメールアドレスの登録をお願いしております。
ご面倒をお掛けいたしますが、是非、趣旨をご理解頂き、竹富島を愛する多くの皆様のご意見をお寄せいただきますようお願いいたします。

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13 Comments »

 
  • kakisibu より:

    愛知県在住の kakisibu と申します。
    このたびは、当ホームページのリンクの中に私の個人的なサイトを加えていただき感謝しております。
    .
    島の住民の皆様の中には、観光客の増加を期待される方がいらしても当然だと思います。
    ただ、私は外部の人間の『我がまま』として「古き良き竹富島」を残して欲しいと思い、
    今回のリゾート開発には反対しております。
    .
    今回の開発反対運動が、島の中の有力者の権勢争いであったとしても、
    一方が開発をしようとしたら、他方がそれを阻止するというお互いがけん制しあう構図であれば、
    (外部の人間としての無責任な意見ですが、)結果として開発が進まない 
    うれしい結末を期待してしまいます。
    .
    .
    2004年当時の愛知淑徳大学谷沢先生の竹富島に関する記載を見つけました。
    http://www2.aasa.ac.jp/people/kanare/1101.htm
    上記ページの終りに興味深い一文がありましたので引用いたします。
    .
    >妻籠宿の住民憲章「売らない・貸さない・壊さない」に影響を受けた竹富島憲章であることがわかる。
    >妻籠宿の「売らない・壊さない」に加え、「汚さない、乱さない、生かす」がうたわれている。
    >ところが、「貸さない」は、「竹富島憲章」には入っていない。
    >その事情を上勢頭芳徳さんに伺うと「竹富島は、外部の人に応援してもらう地域づくりをやっている。
    >土地は売らないがよそからどんどん来てくれ、という姿勢でやっている。
    >350人の島民のうち1/3は他所から来た人だ。
    (引用おわり)
    .
    竹富島の皆様は、決して排他的ではなく、よそ者を受け入れる間口の広い気風であると想像しています。
    実際、現在も他所からの流入で島の人口は徐々に増えていると聞いています。
    新たに島に移り住む方々はおそらくは、竹富島を理解し、風土を愛し、祭事をともに
    盛り立てようという覚悟のある方であろうと思われます。 素晴しいことだと思います。
    竹富島に住むということは それくらい崇高なことであると解釈しています。
    .
    しかし今回、私が危惧していますのは、
    今回の星野リゾート様が開業したとすると、島に住むことになるであろう80名程度の方々が
    竹富島の文化の一部になりえるのか ということです。
    竹富島の祭事、民芸を盛り立てていくメンバーになりえるのか ということです。
    .
    星野リゾート様が 企業として
    きちんと竹富島に住むという覚悟をもった従業員をそろえることができるのか? 
    単にリゾートだから働きたいという若者や、
    安い労働力として他所から寄せ集めたスタッフで営業をスタートするのではないか?
    心配でなりません。
    .
    もし、このまま開業なさるなら、それ相応の覚悟を持ったスタッフをそろえていただきたい。
    それができないなら、お願いですから竹富島をそっとしておいていただきたい、
    というのが私の個人的な感情です。
    .
    これまで育まれ守られてきた竹富島の文化が 一度になだれ込む移住者のため混沌とすることを 
    私は一番に心配しています。
    (少しづつ少しづつ増えていく移住者なら、島のおじいおばあが見守ってくださいますのに。)
    .
    住民投票は 竹富島の皆様の覚悟を問う、貴重な意思表明の場であると思われてなりません。
    .
    .

    • 管理人 より:

      貴重なご意見ありがとうございます。
      大変参考になります。星野リゾート従業員が島に相当数住むということ(70人程度のようです)は、重要な観点と思います。今後の検討に生かさせていただきます。

      >今回の開発反対運動が、島の中の有力者の権勢争いであったとしても、
      個人的には、いま掲示板でなにが行われているのか、その奥にあるものはなにかを見抜いて欲しいなという希望はあります。
      ただ、それが島内にどういう意味を持とうが、外形的な事象を捉えて議論すれば十分だという観点は、同感です。
      欲を言えば、経緯を知っている私からすれば、上間さんは、今回代表になりたくてなったわけではありませんし、当会メンバーは当初3人しかいなかったことあたりからこの問題を「権勢争い」という極小化した見方では、見て欲しくないという希望を持っています。

      • kusa より:

        かきしぶさん。お忙しいでしょうが、
        もっと、かきしぶさんの言葉が欲しいです。
        星野さん側は自分たちのHPで
        「祭りに必要な人間の確保」のためでもある
        とおっしゃってましたね。
        それの、信憑性みたいなものは どうなのですか?

        • kakisibu より:

          はい、個人的意見ですが また投稿させていただきたいと思います。
          ありがとうございます。
          .
          リゾートの運営は南星観光が行うとの説明を見ています。
          従業員が星野リゾートではなく南星観光に所属することで、転勤・移動がなく、
          島への永住を前提としたスタッフの雇用であるとすれば、
          星野リゾート様側の説明は理にかなっているとも思えます。
          しかしながら、
          島の文化としては、居住者はなにかしらの形で祭事に参加するものと
          決められていると聞いています。
          種子取祭を中心とした島の祭事の時期は
          ホテル業としてみると「かきいれどき」になると思われ、
          リゾート従業員の「祭事への参加」に対して
            ・ どの程度、企業としての協力が得られるのか、
            ・ 従業員自身に祭事に積極的に参加するという意思があるのか、
          不安はぬぐえません。
          .
          20年、30年という長期的にみれば、従業員となる方々が家庭を持ち、子どもが生まれ、
          幼いときから島の文化に馴染むことができれば、島を盛り立てる力にもなりえるかもしれません。
          しかし、「島の共同体としては運営に関与できない一リゾート企業」を 
          20年30年と 島が島としての方向性を保ちながら温かく包み込んでいくことができるのか?
          いつか、どこかに不協和音がうまれるのではないか?
          リゾートを受け入れるのは、島の文化的存続の観点でリスクが高すぎるのではないか、
          というのが 私の個人的な予測です。
          .
          .

  • tora1 より:

    芸能人たちが八重山をアピってからこの数年ほど、島ブームに煽られてパンピーが増えましたね。
    すれ違っても挨拶を返さない、目も合わせないのに島のオジーおばーと心の交流を期待している。

    今現在・・・
    港の駐車場に、中大型なバス大量駐車、ひとめ見たら島に無関心なパンピー観光客が・・・ってわかるバス。
    バスで回って水牛車に乗って「ここは由布島よねー」って・・・・・竹富島です。
    周回道路をなパンピー観光客(略さないでいいや)を乗せて黒煙吹き上げて走るバス。
    集落を大声を出しながら、暑さに文句いいながら歩くパンピー客。
    水着のまま自転車で走るプチ客(これはありえない)。きれいな花!と言って花をとっていくパンピー客。
    西桟橋は満員電車のようで沈みそう、ビールの空き缶やタバコの吸殻、花火のかすでゴミだらけ。
    こんな暑苦しいところ、もういいや、と言いながら帰っていくパンピー客。

    プチリッチの方がモラルありそうな気がするのは気のせい?
    石垣島の巨大ホテルに泊まって団体でやってくるのがプチリッチかな?

  • muku より:

    あまり難しい言葉では書けませんが、想像してみました。
    数年後・・・
    港の駐車場に、カラフルなバス、ひとめ見たらリゾートのものってわかるバス。
    周回道路をプチリッチな観光客(以下略してプチ客)を乗せて高速で走るバス。
    集落を大声を出しながら、暑さに文句いいながら歩くプチ客。
    水着のまま自転車で走るプチ客。きれいな花!と言って花をとっていくプチ客。
    アイヤル浜は、ビールの空き缶や、花火のかすでゴミだらけ。
    こんな暑苦しいところ、もういいや、と言いながら帰っていくプチ客。
    ・・・(あー、自分で書いてて気分悪くなってきた。)
    近未来・・・
    すみません、これ以上書けません。

  • ICHI より:

    驚きました。残念です。
    優れた文化と景観が残り、開発の少ない日本の島だからと訪れていました。
    道に落ちているゴミは花びらだけ。船のなくなる静かな夕方。夜の蛍。
    革靴をしまい、腕時計をしまい、はだしになると、出会う人みなが家族になれる島だと思います。
    都心の日常から解放される場所が、竹富島。
    星野リゾートの都心型センスが入るなら、都心にいるのと変わりなさそうですね。がっかりです。
    竹富島憲章にはあらゆる禁止条項があります。それはすばらしいものです。このすばらしい憲章を島民・外部者がしっかり守っていればこれらの問題はおきないのではないですか。
    見て見ぬ振りをする無意味な竹富島憲章があるようなら、そんなものいらないのではないでしょうか。憲章をなくすか、項目をゆるく変えるか、しっかり守るのかという事で島民投票やってみるというのもいかがですか。
    人の力でつくった石垣はなんとも美しく、強い。大事にしてきた「島の文化」が一番の資源です。

  • naka より:

     島のみなさんの気持ちに反してリゾートができれば、いま、島を愛しているリピーターが
    減ってしまうと思います。
    それは、私たち旅行者が竹富島を何度も訪ねるのは、風景はもちろん、島の人の暖かさや、優しさにひかれる部分が大きいからです。自分が望まない方向への環境変化に、人はなかなか対応できないものです。
    そんな島の空気を、リピーターであれば敏感に感じ取ることと思います。島の事情を知っている旅行者ならまだしも、竹富島が初めてという旅行者がそのような空気にふれ「もう一度来たい!」と感じるでしょうか。島の一部が宅地開発されるわけですよね。毎日除草剤が大量に散布され、殺虫剤が大量に散布され、海や動植物に大きな影響を与えます。星野リゾートさんのホームページから、「企業ビジョン」を見てみますと「リゾート運営の達人になる」。その中身は「顧客満足」「事業利益」「環境負担」とありました。このような企業ビジョンに相反する部分があると感じ、かつ竹富島の「うづぐみのこころ」とも反する部分が大いにあると感じています。顧客満足度が高いことで知られる「リッツカールトン」は、いくら開業したい場所があっても、地元の方の賛成が得られなければ出ていかないといいます。
     私もmahaeさん同様、島のこれ以上の観光化はマイナスと感じます。島の皆さんが望まないものに対し、私も悲観的です。
     

  • okinawa より:

    こんなことが起きていたとは。。。びっくりしました。
    そもそも星野リゾートが開発をすることは合法なのでしょうか?
    もし合法なら、いくら反対してもこのまま開発されてしまうのでしょうか。
    この憲章はローカルルールであっても、いわゆる法律ではないですよね?
    ウェブサイトで反対するのではなく、違法ならすぐ法的手段に訴えるべきです。
    なぜ裁判を起こさないのですか?
    土地の所有権を持たれているのも手強いですね。
    憲章を生かす会のメンバーの方で土地の所有権を持っていれば全く問題ないのですが。
    これだけ竹富のファンがいるんだから、みんなから少しずつお金を集めて、
    9億円くらいの借金を返せないのでしょうか?
    900万円出す人が100人集まれば買い戻せますし、誰かお金持ちの人に
    頼んで9億出してもらえないのでしょうか。
    ここに意見を書き込むほど熱心なファンは島を保存するために当然お金を払いますよ。
    メールアドレスも管理しているわけですし、メーリスを作って寄付をお願いしてはいかがでしょう。
    厳しいことを言うようですが、憲章を生かす会のメンバーのみなさん、もっと能動的に動いてくださいよ!
    テレビやマスコミに訴えるなり、裁判所に訴えるなり、金を集めるなり、してください。
    ぼくらの大好きな竹富が開発されないかどうかはあなたたちにかかっているんですから!
    質問状が返ってこないだの、島民の意見を聞くだの、説明会は録音させてもらえなかっただの、ぬるいことを言っているようではあっさりとリゾート開発されてしまいますよ!
    断固たる決意を示して戦ってください!
    このままでは泣き寝入りということになりそうです。

  • panda より:

    私は子供の頃、田舎に住んでいました。
    とりあえず電車もバスも通っている山間の町でしたが、駅までは自転車で30分、バスは2時間に1本というような所でした。
    短大進学と同時にそこを離れ、それからずいぶん時が経ちますが、少し前に久々に帰った故郷は、、道は舗装され、畦道はほとんどなくなって新しい道路が出来、一見便利になったような様子でしたが、子供の頃に夏に泳いでいた川は汚染され、ほとんど入居者がないマンションが建ち、所々店は閉店してシャッターが閉まった状態で、人の血の通わない、無機質なものがむき出しになっている状態でした。
    財政難に苦しみ、あえぐように観光施設や特産品を作ってはみたもののその殆どが成功せず、殆ど観光客の訪れない状態で、住民は離れ、若者はどんどん出て行き、人口も減る一方だそうです。ちなみに便利になるどころかバスも廃線になってしまいました。
    元々文化や伝統を守っていきたいという概念は殆どない所でしたし、私の両親は別の土地から移り住んでいたので「縁故住民、寄留民」という区別をされ、何かと辛い思いをしたと聞かされていたこともあるし、ましてや私にとっては竹富島のような魅力的な土地ではありませんでしたが、それでも今の現状は悲しいものがありました。
    今の竹富島だから愛されている部分、守っていきたいと思える部分は多いと思います。
    もしリゾート開発がされ、それが万が一失敗してしまった時・・それがリゾート開発の失敗なのか、自然破壊なのか、それ以外のものなのか・・・いずれにしても、失うものが大きすぎると思います。

  • kusa より:

    想像してみました。

    当然 景観は 損なわれますでしょうし、ひょっとすると 島全体が 異様な空気に 包まれてしまうような気もします。
    みなさんが、口をそろえて、おっしゃる、竹富島の魅力・個性を 考えますと、やはり ”自分たちの首を自分たちで絞める愚行”のような 気がします。

    そして、当たり前ですが、たくさんの生き物たちが、殺されて、住処を失うでしょう。
    一匹の獣や虫を 殺せば、 これから生まれてくるであろう たくさんの子孫たちも
    すべて 殺すことと同じです。そしてコンクリートの近代建築は
    いつか 何も生まない ガレキになります。
    獣や虫たちや植物たちも含めて、竹富島は竹富島らしさを保てるはずです。
    リゾート地との共生も 不可能ではないでしょうが
    まず、いま現在、すでに 先に 共生しているものたちがいることを
    忘れては いけないと 思います。それらが あなたたちを育てたはずです。

    私の住む東京には・・・広大な森林を伐採して作ったニュータウンが
    あちらこちらにありますが、ニュータウンの道を歩いていると
    どこか 荒涼として 殺伐とした 空気を 感じます。
    こんなところで育つ子供たちの心は おそらく間違いなく
    自然と 共に 成長した子供たちより 荒んだものに なってしまいやすいものです。
    そこに生まれた子供たちに 罪はありませんが、
    実際 そういう子たちは 多いです。

    島のすべてがリゾート地帯に なってしまうわけでは ないですが
    おそらく 島全体の空気を 濁すことになるような気がしますし、
    それは これから 生まれてくる 島の子供たちにも
    計り知れない影響を 与えると思います。

    そして、もうひとつの掲示板にも 書かせていただいたとおり
    そのことは 竹富や沖縄が 世界中の人々の心をいやしたり
    救ってきたという かけがえのない宝物の価値を 下げてしまうことにもつながろうかと思います。

    私は それを 一番 危惧しております。
    人は みな勝手な生き物なので
    本土の人を救ったところで なんの見返りもなかった場合も多くありましょうから
    そこはヤマトの人間の一人として、とても恥ずかしく思いますが、
    あなたたちは 人類の宝物だと 私は 思います。

    どうか 島の人たちは そのことに もっと 誇りと自信をもっていただきたいと願うばかりです。

  • mahae より:

     島の閉ざされた空間に、幾つ集落があるのか、それはとても重要なことです。
    異文化の”集落のようなもの”と共生あるいは住み分けて行くことは、これまでに経験の無い問題に幾つも直面していくことになると思われ、胸が痛みます。
     物的なものは、かなりの程度は金銭的に解決できますし、星野リゾート も資金力にまかせた解決策をもって来るでしょう。
    しかし、飛ぶ鳥を落とす勢いの 星野リゾート とはいえ数十年先までお金が回るとは限りません。
    むしろ、島の経済が観光にますます依存することになり、危うさを増します。
    ひとたび肥大してしまった島の観光を維持するには、将来的に観光に異変があると、ますますの島外資本の導入か島の衰退かの二者択一につながりかねないと危惧しています。
     常識的に考えれば、島の収益源の多様化を考えるべきです。
    星野リゾートが竹富島にリゾートを作るのも、彼らの地理的な収益源の多様化の戦略のひとつであって、彼らには竹富島が唯一無二ではありません。
     個人的な意見ですが、もう島の観光は飽和状態に近いと思います。
    昼間の雑踏に幻滅した旅行者のコメントを見かけると悲しくなります。
     どうか、これ以上の観光への深入りだけはおやめ下さい。

  • Hero より:

    私も悲観的に考えております。
    竹富島の良さはやはり古き良き沖縄の原風景にあると思います。
    その古き良き沖縄の原風景を守り続けてきた竹富島の島人とその根底にある竹富島憲章に深い尊敬の念を抱いております。その良さを理解せずに島の原風景を損なうような大型リゾート施設を作るなどということは島民の理解なくして作るべきではないと強く思います。私は島民ではなく1旅行者ですので、建設が施工されるかどうかは島民の方々の意見を尊重する立場にあると思いますが、その前に島民の方々にて今後の竹富島にとって良い方向に進むのかどうか議論をして島の行く末を決めていただきたい。その為にはまず島民による住民投票は必須と確信しております。島民の意見を無視した開発によって島の自然を破壊し、原風景を破壊し、島民の生活を破壊することは決してあってはなりません。竹富島を愛する日本人としてリゾート開発会社には是非島民と向き合っていただきたいと思います。

 

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